--年--月--日 --:--
2009年09月02日 15:48
ちょっとまとめてみました。(勝手に)
他の参加者の方で書かれた方いらっしゃったら
コメント欄にでも貼っちゃってくださーーーい。
今週いっぱいは余韻に浸りたいと思います。
いやーしかしみなさん文章お上手。
読む度にあのときの感動がよみがえってくるよー。
biancaさん/女女苑 「Happy Queer Wedding」
coochinさん/As a Rainbow 「ご新婦ご新婦様のご入場です!」
koちゃん/TOKYOモカメLIFE 「HAPPY WEDDING PARTY!!!」
ぷふうさん/ともしらが 「女女苑:結婚パーティーの巻」
ごろごろさん/のびしろのながさ 「結婚おめでとう!」
【9/3追記】
αさん/花弁手帖 「HAPPY QUEER WEDDING」
【9/5追記】
sai&yuさん/SAI-YU★記 「幸せいっぱいの結婚式」
【9/11追記】
Floydさん/FREECITY 「結婚しました!」
*オフラインで面識のある方のみ貼らせていただいております。
やだったらすぐ外すんで言ってください!
【9/12追記】
イチカワユウさん/http://twitter.com/yu_ichikawa
『これはかなり感動。「Happy Queer Wedding」
ちなみに今回カナダで挙式&日本で親族や同僚を呼び披露宴もしたのは、ビアン系ブログでかなり有名な(コミュニティ内では1、2を争うくらい有名かも)女女苑というブログの作者さん。オススメ。http://jyojyoen.seesaa.net/
挙式とか披露宴とか、ノンケにとってみたら当たり前すぎて「むしろいらね」とか言えちゃうものかもしれない。でも同性同士でつきあってる者にとっては、同性でこういうことできるんだ!て目の当たりにするだけで、すごい感動なんだよね。息が止まるほどに…。出席出来た人いいなあ。
結婚式あげたことというのももちろん重要なんだけど、それを実現しているL仲間のネットワークと、それを受け止める家族や同僚の理解がここまで構築されてるというのに感動しました。インスパイヤされたビアンは多いのでは。
4:44 PM Sep 2nd Power Twitterで』
他の参加者の方で書かれた方いらっしゃったら
コメント欄にでも貼っちゃってくださーーーい。
今週いっぱいは余韻に浸りたいと思います。
いやーしかしみなさん文章お上手。
読む度にあのときの感動がよみがえってくるよー。
biancaさん/女女苑 「Happy Queer Wedding」
coochinさん/As a Rainbow 「ご新婦ご新婦様のご入場です!」
koちゃん/TOKYOモカメLIFE 「HAPPY WEDDING PARTY!!!」
ぷふうさん/ともしらが 「女女苑:結婚パーティーの巻」
ごろごろさん/のびしろのながさ 「結婚おめでとう!」
【9/3追記】
αさん/花弁手帖 「HAPPY QUEER WEDDING」
【9/5追記】
sai&yuさん/SAI-YU★記 「幸せいっぱいの結婚式」
【9/11追記】
Floydさん/FREECITY 「結婚しました!」
*オフラインで面識のある方のみ貼らせていただいております。
やだったらすぐ外すんで言ってください!
【9/12追記】
イチカワユウさん/http://twitter.com/yu_ichikawa
『これはかなり感動。「Happy Queer Wedding」
ちなみに今回カナダで挙式&日本で親族や同僚を呼び披露宴もしたのは、ビアン系ブログでかなり有名な(コミュニティ内では1、2を争うくらい有名かも)女女苑というブログの作者さん。オススメ。http://jyojyoen.seesaa.net/
挙式とか披露宴とか、ノンケにとってみたら当たり前すぎて「むしろいらね」とか言えちゃうものかもしれない。でも同性同士でつきあってる者にとっては、同性でこういうことできるんだ!て目の当たりにするだけで、すごい感動なんだよね。息が止まるほどに…。出席出来た人いいなあ。
結婚式あげたことというのももちろん重要なんだけど、それを実現しているL仲間のネットワークと、それを受け止める家族や同僚の理解がここまで構築されてるというのに感動しました。インスパイヤされたビアンは多いのでは。
4:44 PM Sep 2nd Power Twitterで』
2009年09月01日 17:44
2009年8月30日
自民党が歴史的惨敗を喫したこの日
都内某所ではL史に残る大イベントが行われていました。
と、企画に携わっておきながら自分で言っちゃうけど、ホントに素敵な結婚式だったんです。
これもひとえに新婦×2の人望の厚さ。
そして来てくださった100人の参加者の皆さんの
あたたかい祝福の気持ちによるものだと思っています。
振り返ってみれば、「カナダで挙式するの」とか
「じゃあ日本で盛大にパーティーやろうよ」とか
そんなことをみんなで飲みながら笑って話していたのが1年ほど前。
まだまだ先の話と思っていたのに、あっという間にこの日が来てしまいました。
幹事なんてまともにやったことのない数人で、
最初は「3〜40人くらい呼んで細々と」なんて言ってたのが
あれよあれよと増えていき(レズの飲み会っていつもこうだわ)
いつの間にか100人超え。
ドSさんにいたっては旧友たちにカミングアウトまでしていたもんな。
腹座ったよねーと感心したよ。
お店にレズ婚ってことを伝えるかどうかで悩んでいたのが
ものすごく遠い日のことのように感じる。
最終的には店長さんも「うちのお店を選んでくださってありがとうございました」とか言ってくれて
店員さんもみんなすっごい協力的だしあったかいし、
あのお店でほんとによかったな。なっちゃんナイスチョイス。
当日高砂に置かれていたメニュー表が
さりげなく6色のレインボーカラーになっていたのが個人的にとても印象的でした。
たぶん偶然じゃないと思うんだけど。嬉しいね。
わたしはなんだかんだで当日の5時くらいまで映像作業をしてて
(なんでも追い込まれないとやれないタイプ)
なんとか終わって、今回はバイク便で送らなくてすむなーと安堵しながらベッドに潜り込んだのに、
なぜか全っ然寝付けないでやんの。
疲れてるはずなのになーと思ったけど、まあ相当高ぶっていたんだろうな。
同じ頃、新婦っぽい方も寝付けずにいたとか聞きました。
そりゃそうだよね。わたしですら(ムダに)こんな緊張してんだもん。
結局ちょっと寝て、10時に起きて美容院に行ったんだけど
不思議なことにこの日は、なんか打ったっけ?というくらい夜まで眠くならなかった。
会場準備でもろもろバタバタしつつ、それでも予定通りの時間に開宴できたのは
100人超えにも関わらず、当日の欠席や迷子や遅刻がほとんどなかったおかげでした。
これはもうたまげた。ちょっとわかりづらい場所なのに、迷子の電話ゼロ件!
みんなちゃんとしてるわ〜〜。おとなだわ〜〜。
そんで、いつも気の抜けたサイダーのような格好の友人たち
(いや、わたしが一番ひどいのわかってますけど)が
ドレスアップしてて、もう右から左におまえら誰状態。
二度見しないとわかんなかったもんね。わたしも何度もきょとんとされたYO!
YMCAでの新婦入場から、乾杯の挨拶、スピーチ、スライドショー、
某議員登場サプライズ、アームレスリング、ふたりのなれそめVTR上映…と
盛りだくさんだったので、時間もさぞかし押すだろうなーと思っていたのに、全然巻いた。
ちょっと時間余っちゃったよっていうくらい巻いた。
これはもう完全に司会の力量だね!
coochinさん、マジで素晴らしかったです。副業にしたらいいのに。
アドリブ入れ込みでプロ顔負けのしゃべりでした。
(お客さんの急かし方も光ってました。ギラギラと。)
今度なんか機会があったら頼みたいくらい。
美しい仮面をかぶった腹黒デビルだということがわかったのも、今回の大きな収穫でした!!!!
DJも完璧だったなー。センスなんだろうねーああいうのって。
打ち合わせなんてしたようなしないようなだったのに、タイミングとかバッチリですげえ。
こういう会の音楽の力って大きいから、お願いできてよかったな。
これ見てるかわかんないが、ありがとねーMちゃん。またお正月にT邸で飲もう。
そして某議員さん(通称のぶこ)に扮したAちゃん、
あなたは余興のスペシャリストだと思う。
ムービーまわしてたわたしのノンケ友達がゲラゲラ笑っていたよ。
そして、着替えて戻ってきたときの変わりっぷりに驚いていた。
「のぶこの人、超キレイじゃん!」と。
プレッシャーに耐えられないと言って飲んだワインの量は半端なく、
パーティー開始30分でヘロヘロになっていたのによくぞあそこまで復活した。プロだね。
様々なプレッシャーの中、よくがんばったねw
そんで主幹事なっちゃん、本当にお疲れさまでした。
もろもろ細かいこともそうだけど、サイト作りとか画像関係とか本職の方の貢献が大きかったねー。
仕事そっちのけで(あれ?なかったんだっけ?)たいへんご苦労様でした。
今回つくづく感じたけど、L友達ってなんか、友達っていうより「仲間」っていう意識の方が強いように思う。まあ、個人的な考えですが。
この先ずっとLとして生きていくとしたら、子なし独身(法律上)で
女ふたりが寄り添っていくのって、正直すごくすごく心細いもので。
だからメゾンドヒミコみたいなホームを作らないとダメなんだとか、こういう話は友人間でもよく出るけど、
そういう横のつながりみたいなものが今回の結婚式でも強く出ていたなと感じた。
そりゃーもちろんL同士だからってみんな仲良くできるわけでもないし、
それだけでつながってるつもりも毛頭ないけれど。
正直今回の式には、「わたしたちこんなことばっかりして仕事しなくて大丈夫なのかね…」
と不安になるくらい時間も気力もつぎ込んでやっていたんだけど、
それがちっとも苦痛じゃなかったし、むしろ楽しくやれたのは
biancaさんとドSさんに喜んでほしいというのはもちろんだけど
あのふたりが人柱(笑)になってこんなパーティーを開きたいと言ったその心意気に応えたいなという気持ちもあったようにおもう。
なんか上手く言えませんが…。
パーティーでみんなが笑顔で楽しそうにしてるのを見て、すごく誇らしかったというか。
急遽向かった2次会のお店でも、「女の子同士の結婚式の2次会で」ってサラッと言って、
お店の人も「ああそうなんですか」ってサービスでケーキ出してくれたりして、
なんか別にもうレズって珍しいもんでもないし、かわいそがられてばっかりの時代も終わるのかなーなんてことも思ったりした。
式の最後に、biancaさん、biancaさんのお母さま、ドSさんの挨拶があったんですが
これが恐ろしくグッときて涙がボロボロ出た。
もー全文掲載したいくらい。(ダメ?)いつでも思い出し泣きできるよ。
新婦ふたりの正直な飾らない言葉と
お母さんの「みなさんの幸せを心より願っています」というお言葉。
ムスメの結婚式で、参加者の幸せを願える懐の深さがもう、なんていうかもう…!!!
あのお母さんにしてこの子ありなんだなと、改めて思ったんですよ。
喜んでいただけて本当に良かった。
つーわけで、とてもとてもしあわせな気持ちになった結婚式でした。
楽しすぎて、翌日は燃え尽き症候群でいつも以上にぼーっとして過ごしました。
あーもっかいやりたい。だれか結婚式してー。
そして新婦のふたり、ほんとーにお疲れさまでした。
最初から最後まで囲み取材ばりに写真撮られてて、魂抜かれるんじゃないかと心配したよw
いろんなお願いごとも嫌な顔ひとつせずに快諾してくれてどうもありがとう。
ほんとに、何度も言うけど主役がきみらふたりだからこそ、こんな式になったんだとおもうの。
はやいとこ打ち上げやりましょーねー。

自民党が歴史的惨敗を喫したこの日
都内某所ではL史に残る大イベントが行われていました。
と、企画に携わっておきながら自分で言っちゃうけど、ホントに素敵な結婚式だったんです。
これもひとえに新婦×2の人望の厚さ。
そして来てくださった100人の参加者の皆さんの
あたたかい祝福の気持ちによるものだと思っています。
振り返ってみれば、「カナダで挙式するの」とか
「じゃあ日本で盛大にパーティーやろうよ」とか
そんなことをみんなで飲みながら笑って話していたのが1年ほど前。
まだまだ先の話と思っていたのに、あっという間にこの日が来てしまいました。
幹事なんてまともにやったことのない数人で、
最初は「3〜40人くらい呼んで細々と」なんて言ってたのが
あれよあれよと増えていき(レズの飲み会っていつもこうだわ)
いつの間にか100人超え。
ドSさんにいたっては旧友たちにカミングアウトまでしていたもんな。
腹座ったよねーと感心したよ。
お店にレズ婚ってことを伝えるかどうかで悩んでいたのが
ものすごく遠い日のことのように感じる。
最終的には店長さんも「うちのお店を選んでくださってありがとうございました」とか言ってくれて
店員さんもみんなすっごい協力的だしあったかいし、
あのお店でほんとによかったな。なっちゃんナイスチョイス。
当日高砂に置かれていたメニュー表が
さりげなく6色のレインボーカラーになっていたのが個人的にとても印象的でした。
たぶん偶然じゃないと思うんだけど。嬉しいね。
わたしはなんだかんだで当日の5時くらいまで映像作業をしてて
(なんでも追い込まれないとやれないタイプ)
なんとか終わって、今回はバイク便で送らなくてすむなーと安堵しながらベッドに潜り込んだのに、
なぜか全っ然寝付けないでやんの。
疲れてるはずなのになーと思ったけど、まあ相当高ぶっていたんだろうな。
同じ頃、新婦っぽい方も寝付けずにいたとか聞きました。
そりゃそうだよね。わたしですら(ムダに)こんな緊張してんだもん。
結局ちょっと寝て、10時に起きて美容院に行ったんだけど
不思議なことにこの日は、なんか打ったっけ?というくらい夜まで眠くならなかった。
会場準備でもろもろバタバタしつつ、それでも予定通りの時間に開宴できたのは
100人超えにも関わらず、当日の欠席や迷子や遅刻がほとんどなかったおかげでした。
これはもうたまげた。ちょっとわかりづらい場所なのに、迷子の電話ゼロ件!
みんなちゃんとしてるわ〜〜。おとなだわ〜〜。
そんで、いつも気の抜けたサイダーのような格好の友人たち
(いや、わたしが一番ひどいのわかってますけど)が
ドレスアップしてて、もう右から左におまえら誰状態。
二度見しないとわかんなかったもんね。わたしも何度もきょとんとされたYO!
YMCAでの新婦入場から、乾杯の挨拶、スピーチ、スライドショー、
某議員登場サプライズ、アームレスリング、ふたりのなれそめVTR上映…と
盛りだくさんだったので、時間もさぞかし押すだろうなーと思っていたのに、全然巻いた。
ちょっと時間余っちゃったよっていうくらい巻いた。
これはもう完全に司会の力量だね!
coochinさん、マジで素晴らしかったです。副業にしたらいいのに。
アドリブ入れ込みでプロ顔負けのしゃべりでした。
(お客さんの急かし方も光ってました。ギラギラと。)
今度なんか機会があったら頼みたいくらい。
美しい仮面をかぶった腹黒デビルだということがわかったのも、今回の大きな収穫でした!!!!
DJも完璧だったなー。センスなんだろうねーああいうのって。
打ち合わせなんてしたようなしないようなだったのに、タイミングとかバッチリですげえ。
こういう会の音楽の力って大きいから、お願いできてよかったな。
これ見てるかわかんないが、ありがとねーMちゃん。またお正月にT邸で飲もう。
そして某議員さん(通称のぶこ)に扮したAちゃん、
あなたは余興のスペシャリストだと思う。
ムービーまわしてたわたしのノンケ友達がゲラゲラ笑っていたよ。
そして、着替えて戻ってきたときの変わりっぷりに驚いていた。
「のぶこの人、超キレイじゃん!」と。
プレッシャーに耐えられないと言って飲んだワインの量は半端なく、
パーティー開始30分でヘロヘロになっていたのによくぞあそこまで復活した。プロだね。
様々なプレッシャーの中、よくがんばったねw
そんで主幹事なっちゃん、本当にお疲れさまでした。
もろもろ細かいこともそうだけど、サイト作りとか画像関係とか本職の方の貢献が大きかったねー。
仕事そっちのけで
今回つくづく感じたけど、L友達ってなんか、友達っていうより「仲間」っていう意識の方が強いように思う。まあ、個人的な考えですが。
この先ずっとLとして生きていくとしたら、子なし独身(法律上)で
女ふたりが寄り添っていくのって、正直すごくすごく心細いもので。
だからメゾンドヒミコみたいなホームを作らないとダメなんだとか、こういう話は友人間でもよく出るけど、
そういう横のつながりみたいなものが今回の結婚式でも強く出ていたなと感じた。
そりゃーもちろんL同士だからってみんな仲良くできるわけでもないし、
それだけでつながってるつもりも毛頭ないけれど。
正直今回の式には、「わたしたちこんなことばっかりして仕事しなくて大丈夫なのかね…」
と不安になるくらい時間も気力もつぎ込んでやっていたんだけど、
それがちっとも苦痛じゃなかったし、むしろ楽しくやれたのは
biancaさんとドSさんに喜んでほしいというのはもちろんだけど
あのふたりが人柱(笑)になってこんなパーティーを開きたいと言ったその心意気に応えたいなという気持ちもあったようにおもう。
なんか上手く言えませんが…。
パーティーでみんなが笑顔で楽しそうにしてるのを見て、すごく誇らしかったというか。
急遽向かった2次会のお店でも、「女の子同士の結婚式の2次会で」ってサラッと言って、
お店の人も「ああそうなんですか」ってサービスでケーキ出してくれたりして、
なんか別にもうレズって珍しいもんでもないし、かわいそがられてばっかりの時代も終わるのかなーなんてことも思ったりした。
式の最後に、biancaさん、biancaさんのお母さま、ドSさんの挨拶があったんですが
これが恐ろしくグッときて涙がボロボロ出た。
もー全文掲載したいくらい。(ダメ?)いつでも思い出し泣きできるよ。
新婦ふたりの正直な飾らない言葉と
お母さんの「みなさんの幸せを心より願っています」というお言葉。
ムスメの結婚式で、参加者の幸せを願える懐の深さがもう、なんていうかもう…!!!
あのお母さんにしてこの子ありなんだなと、改めて思ったんですよ。
喜んでいただけて本当に良かった。
つーわけで、とてもとてもしあわせな気持ちになった結婚式でした。
楽しすぎて、翌日は燃え尽き症候群でいつも以上にぼーっとして過ごしました。
あーもっかいやりたい。だれか結婚式してー。
そして新婦のふたり、ほんとーにお疲れさまでした。
最初から最後まで囲み取材ばりに写真撮られてて、魂抜かれるんじゃないかと心配したよw
いろんなお願いごとも嫌な顔ひとつせずに快諾してくれてどうもありがとう。
ほんとに、何度も言うけど主役がきみらふたりだからこそ、こんな式になったんだとおもうの。
はやいとこ打ち上げやりましょーねー。

2009年08月03日 15:42
マキに浮かれていたら、カナダへ行った2人が戻ってきそうなので慌てて更新します。
先週の水曜日に、会社を休んでまで行ってきました、成田空港お見送り。
目的はもちろん、ムービー撮影でございます。
あらぬ姿まで撮ったるよ!と鼻息荒くしていたのに
出かけについったーの登録をしてしまったが最後、
待ち合わせ時刻に30分遅刻。
「もう置いていこうかと思ってた」と運転手。
リ、リムジンバスで追いかけるもん…。
そんなこんなで、ワンコも一緒に成田へ向かいましたよ。
挙式やらハネムーンやらでウッキウキなカップルさん!
を撮りに行ったつもりだったんですが、
実際はもうそこらへんで、ため息ついて日本茶すすりだしそうな2人組…。
あんたたち…もっと浮ついたらどうよ…。
やはり、連れ添って10年にもなるとこんな感じになるんでしょうね。
カナダでも別々のベッドで寝そうな勢いです。
遠い目をするふたり。

それでもやっぱり、花婿(っぽいほう)のトランクにはレインボーバンド。
花嫁(っぽいほう)の携帯にはレインボーストラップなんかを付けて
見送りに来れなかった友達の渾身のギャグなんかも軽く流して、行ってきますと。
ちなみに、日本国籍を捨てて証明書もらって日本に戻ってくれば
法的に認められたようだね。
花婿さんは元々国籍不明な感じなので、それもありじゃないですかね、biancaさん?
という冗談はさておき、挙式の写真やらムービーやら、楽しみにしてます。
気をつけて帰っておいでー。
先週の水曜日に、会社を休んでまで行ってきました、成田空港お見送り。
目的はもちろん、ムービー撮影でございます。
あらぬ姿まで撮ったるよ!と鼻息荒くしていたのに
出かけについったーの登録をしてしまったが最後、
待ち合わせ時刻に30分遅刻。
「もう置いていこうかと思ってた」と運転手。
リ、リムジンバスで追いかけるもん…。
そんなこんなで、ワンコも一緒に成田へ向かいましたよ。
挙式やらハネムーンやらでウッキウキなカップルさん!
を撮りに行ったつもりだったんですが、
実際はもうそこらへんで、ため息ついて日本茶すすりだしそうな2人組…。
あんたたち…もっと浮ついたらどうよ…。
やはり、連れ添って10年にもなるとこんな感じになるんでしょうね。
カナダでも別々のベッドで寝そうな勢いです。
遠い目をするふたり。

それでもやっぱり、花婿(っぽいほう)のトランクにはレインボーバンド。
花嫁(っぽいほう)の携帯にはレインボーストラップなんかを付けて
見送りに来れなかった友達の渾身のギャグなんかも軽く流して、行ってきますと。
ちなみに、日本国籍を捨てて証明書もらって日本に戻ってくれば
法的に認められたようだね。
花婿さんは元々国籍不明な感じなので、それもありじゃないですかね、biancaさん?
という冗談はさておき、挙式の写真やらムービーやら、楽しみにしてます。
気をつけて帰っておいでー。
2009年07月31日 15:17
2009年07月28日 15:50






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